複数の職業、肩書を持つ生き方




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XIN CHAO。タフネスボーイHOCです。

HOC逆質問のコーナーです。

 

最近、困ったことがあります。

「最近何してるの?」

「職業は何?」

と聞かれたとき答えられないのです。

 

ぼくの肩書的なものとしては

株トレーダー

仮想通貨トレーダー

FXトレーダー

日本語教師

ブロガー

大学院生

通訳人

営業

とかなり幅広い。

 

聞かれたときもそうですし、書類等書くときもだいたい職業欄は1つしかない。

日本ではまだまだ副業が根付いていないので、基本的に職業は一人一つ。

 

自分の好きに答えていいのでしょうが、迷います。

というお話でした。

 

賢者のみなさまご意見お聞かせください。

 

職業案

職業HOC

吉田松陰研究家

太宰治愛好家

ハンター

浮気者

傾奇者

セックスはプロレス論者

おパンティトレーダー

ベトナム大学院生ブロガートレーダー

ブローダー(ブロガー+トレーダー)

トレーガー(トレーダー+ブロガー)

元警察官ベトナムブロガー

オンリーリミックスポイント

永遠の夢追い人

永遠のケツ追い人

とれぇだぁw

にんげん

 

何かアドバイスよろしくお願いします。

 

ちなみに、自分で体験してみて、仕事を複数持つことのメリットは

自由を感じる

に尽きるかなと思います。

 

一つの仕事に囚われる必要がないので嫌な仕事はすぐ切ることができる。

一つの仕事を切っても他の仕事の収入で生きていくことができるからです。

 

警察官をしていたときのように職業にしがみついて、もやもやすることはなくなりました。

ただし、全て自己責任なので以前よりもヒリヒリした生き方になります。

適当に仕事をしても月末に給料が振り込まれるなどという甘えた考え方は許されません。

 

それでも、最悪、会社員にはいつでも戻れますし(戻る気はありませんが)そこまでリスキーには感じないんですよね。

お金を問題にする人もかなりいますが(毎月給料をもらえなくなることがリスクとか)

そういう人には、そもそもリスク取ってローンで家買うなよと言いたい。

そうやって自分で率先して、ドンドン自分を縛っていってるんです。

そういうの見てると周りに流されてるだけの人が多いように思えてしまうのですよ。

以前のぼくがそうだったように。

そういう生き方もリスクがあって

無思考でいられることは楽ですが

自分の人生について真剣に向き合ったときに

まわりに流されていた時間は戻って来ません。

 

話が脱線しました。

そんなことを考えながらぼくはもう逝くことにします。

でわでわ。

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