【大人気ICO】Celsius(セルシウス)トークンを購入!




【この記事は約 5 分で読めます】

こんにちは。HOCです。

 

最近、巷では詐欺っぽいICOや原価割れをするICOばかりで

投資対象としてICO自体どうなの?と思う人も多いと思います。

ぼくもその一人です。

 

ICOの規制も強化されていきそうな流れで

ICOバブルはもう終わった感があります。

 

簡単にICOができた今までが普通ではなかったのかもしれません。

実際に上場してサービスを展開しているところはどれくらいあるのでしょう・・。

 

そういう前提がありながらも

Celsius(セルシウス)は優良ICOだと思います。

 

MOTOさんのMOTO-BLOGでも

Celsiusは何段階かおこなわれたプレセールが、

全て早期に完売してきました。

セルシウスのプロジェクトがビジネスとしても

一番実現性高いと評価され NYでは話題が絶えず、

既にプレセールでハードキャップの6割以上を調達している人気ICOです。 

MOTO-BLOG参照

と紹介されています。

 

Celsius(セルシウス)とはどのようなコンセプトなのか?

投資対象としてどうなのか?を考察します。

 

Celsius(セルシウス)とは

公式HP 日本語訳

ホワイトペーパー日本語訳

クラウドセール3月15日から始まっていて価格は0.3ドル。

 

コンセプトとしては

借り手と貸し手を繋ぐプラットフォームを目指しています。

個人銀行のようなイメージでしょうか。

 

Celsius(セルシウス)のCEOであるAlex Mashinsky

未来のレンディングはブロックチェーン上で取引されるP2Pで非中央集権的なものにシフトすることは明白で

旧来的な金融機関はもはや世界中の人々のクレジットをコントロールすべきではないと言っています。

Celsiusコミュニティ内での個人間での貸出し、借入れ、保証を可能にし

すべてのステークホルダーにwin-win-winで自律的な手段を提供することが目標だそうです。

 

ホワイトペーパーの説明では

コインの保有額を仮想の担保としてUSドルの借入れを行うことが可能にし

貸出しをしたメンバーは最大で年間9%の利子を得ることができるとあります。

 

仮想通貨のボラティリティを考えると年間9%という利率は大したことはないと思うかもしれませんが

銀行預金の金利と考えると非常に高い。

 

インセンティブが高ければトークンを手放す人が少ないため

価格の底値が固くなる効果も期待できます。

 

貸し出した元本の保証がされるのだとしたら

日本の銀行預金がバカらしくなりますね。

 

ぜひ実現して欲しいプロジェクトです。

 

Celsius(セルシウス)に期待する理由

ずばりCelsius(セルシウス)のCEOであるAlex Mashinskyが指揮をとっているからです。

ナスダックに7社上場させているという実績。

マジもんのIPOを成功させている本物の実業家です。

 

以下、ホワイトペーパーより抜粋

連続起業家でニューヨークをベースに7社の企業を創業、累計で$1B以上の資金調達と$3B以上のEXITを経験、

2000年以降にベンチャーキャピタルの支援を受けたニューヨークのスタートアップのEXIT時の時価総額トップ10のうち2社を同氏が創業した企業が占める。

Arbinetは2004年に約$750Mの企業価値で上場、TransitWirelessは$1.2Bの評価を得る。

VoIP関連では30以上の特許を保有しており1994年ごろに発明されたVoIP(Voice over Internet Protocol)の技術を今はMoIP(Money over Internet Protocol)技術に応用。

Alexは2002年と2011年のE&Yによるentrepreneur ofthe yearやCrainの2010年のTop Entrepreneur、2000年のEinstein Technology medal、1999年にジュネーブで表彰されたTechnology Foresight Award for Innovationなどイノベーションに関する多くの表彰歴。

ウェブベースの取引に関するパイオニアのひとりとしてAlexが監修した特許はスマートグリッドやデジタル広告、TwitterやSkype、Netflixなど著名なIT企業に貢献。

Arbinetの資金調達については2001年のハーバードビジネスレビューでのケーススタディとして特集に。

 

ホワイトペーパーを見るとAlex Mashinskyはアドバイザーとして

名前を貸しているだけというものではありません。

完全にプロジェクトのトップです。

 

これがCelsius(セルシウス)を信頼する唯一無二の理由です。

 

そしてCelsius(セルシウス)に投資するにあたり一番の関心は

上場後に値段を維持できるかどうかです。

 

噂では値段を維持するためマーケットメイクをするらしい。

その場合IRを出すタイミングも熟知しているAlex Mashinskyの手腕に大いに期待できます。

上場後も値上がりを期待できる数少ないICOです。

 

まとめ

詳しいことは稼働するまで何とも言えませんが

乱雑し過ぎて危ないものもたくさんあるICOの中でCelsius(セルシウス)には期待しています。

海外ではすでに評価されているそうですが日本で盛り上がりを見せるのはこれからになりそうです。

先に仕込んで値上がりを待つというのが投資の王道ですのでご興味のある方はぜひ。

 

参考までにCelsius(セルシウス)についてわかりやすく簡潔に説明してくれている動画を見つけましたので紹介しておきます。

Celsius(セルシウス)に興味のある人は見ておいて損はないかなと思います。

 

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